CREATIVE/
TECHNOLOGY

「クリエイティブ」と「テクノロジー」でワクワクする世の中へ

  • WORKS

    ジェイアール東日本企画

    スマイルサイネージ

    2018 #event #signage

    キネクトカメラと顔認証技術を用いて、展示会やイベント会場、ショッピングモールなどたくさんの人が集まる場所で、大人から子供までみんなが楽しめるコンテンツを目指して開発したのが「スマイルサイネージ」です。

  • WORKS

    NTTアド

    「アンフォーレ」エントランスサイネージ

    2017 #signage #web

    2017年6月に開館した安城市中心市街地拠点施設「アンフォーレ」のエントランスに設置された50インチタッチパネルディスプレイ。
    本当に役立つ情報を提供できるものにするため、オリジナルのサイネージアプリケーションだけでなく、市を1年かけて取材し、街のこと、商業、暮らす人々、施設のことを老若男女に伝えるコンテンツを制作しました。

  • WORKS

    PEACE×Stitch共同開発プロジェクト

    音の知育アプリ「オトトトン」otototone

    2017 #app #web

    オトトトンは世界に溢れる音に興味を持たせ、気づきを与えるアプリ。
    多くの音は日常に紛れて誰にも意識されないことがほとんどですが、音にはそれぞれちゃんと個性があって、身の回りの様々な場所に溢れています。そんな音たちに気づけたら、 あなたの知っている世界がきっと拡がるはず。

  • WORKS

    UNIT

    RETURN OF THE RUDEBOY

    2015 #event #graphic

    2014年、ロンドンのサマーセットハウスで開催され、6万5千人以上の来場者があり大きな話題となった『RETURN OF THE RUDEBOY展』の海外初となる日本巡回展が、2015年3月に原宿のラフォーレミュージアムで開催されました。

  • WORKS

    仙台市

    せんだい3.11メモリアル交流館

    2016 #exhibition #graphic

    宮城県仙台市の東西線沿岸部終点「荒井駅」に宮城県で初めてとなる震災施設せんだい3.11メモリアル交流館がオープン。記憶と経験を媒介に、コミュニケーションを通じて知恵と教訓を紡ぎ出し、未来へ、世界へとつないでいく拠点となるべく、施設の中で沿岸の状況を知ってもらうためのNFCとタブレットを連動させたコンテンツ「360°SPOT」を制作。

  • WORKS

    せんだいスクール・オブ・デザイン

    国連防災世界会議 PUBLIC FORUM

    2015 #exhibition #graphic

    3.11の震災から4年が経過した2015年3月。仙台において、日本で開催された国際会議としては過去最大規模のものとなる第3回国連防災世界会議が開催されました。現地市民のみならず、世界中から多くの人が訪れる機会に、誰がみてもわかりやすい、震災について能動的に学びを得られる大型展示を企画・制作しました。

  • WORKS

    卸町「ふれあい市」

    らくがきトレイン

    2015 #event

    宮城県仙台市の卸町で行われる、2日間で5万人が訪れる「ふれあい市」。
    卸問屋の商品を卸値以下の価格で買えることもあり、大好評のイベントですが、大人向け商品が多く、退屈してしまう子どもが多いという課題もありました。家族みんなで楽しめるイベントにすべく、iPadを使用した子供向けコンテンツを企画・制作しました。

  • WORKS

    共同組合 仙台卸商センター

    卸町段ボールプロジェクト

    2014 #event #workshop

    東北の物流や流通の拠点となっている「卸町」。
    2015年の地下鉄東西線開通に伴い、街に新しく駅ができることを記念して実施された町おこしとなるイベントアイデアコンペ大賞受賞から、実際にイベントを運営するまでのプロジェクトです。

  • WORKS

    自社コンテンツ

    いちごカレンダー

    2018 #education #event #workshop

    カレンダーの数字「1〜31」と計算「+ー×÷」を組み合わせて「=15(いちご)」をつくるカードゲームです。大人も子供も楽しみながら算数に触れることができる、知育のカードゲーム「いちごカレンダー」です。

WORKS

ジェイアール東日本企画

スマイルサイネージ

2018 #event #signage

キネクトカメラと顔認証技術を用いて、展示会やイベント会場、ショッピングモールなどたくさんの人が集まる場所で、大人から子供までみんなが楽しめるコンテンツを目指して開発したのが「スマイルサイネージ」です。

WORKS

NTTアド

「アンフォーレ」エントランスサイネージ

2017 #signage #web

2017年6月に開館した安城市中心市街地拠点施設「アンフォーレ」のエントランスに設置された50インチタッチパネルディスプレイ。
本当に役立つ情報を提供できるものにするため、オリジナルのサイネージアプリケーションだけでなく、市を1年かけて取材し、街のこと、商業、暮らす人々、施設のことを老若男女に伝えるコンテンツを制作しました。

WORKS

PEACE×Stitch共同開発プロジェクト

音の知育アプリ「オトトトン」otototone

2017 #app #web

オトトトンは世界に溢れる音に興味を持たせ、気づきを与えるアプリ。
多くの音は日常に紛れて誰にも意識されないことがほとんどですが、音にはそれぞれちゃんと個性があって、身の回りの様々な場所に溢れています。そんな音たちに気づけたら、 あなたの知っている世界がきっと拡がるはず。

WORKS

UNIT

RETURN OF THE RUDEBOY

2015 #event #graphic

2014年、ロンドンのサマーセットハウスで開催され、6万5千人以上の来場者があり大きな話題となった『RETURN OF THE RUDEBOY展』の海外初となる日本巡回展が、2015年3月に原宿のラフォーレミュージアムで開催されました。

WORKS

仙台市

せんだい3.11メモリアル交流館

2016 #exhibition #graphic

宮城県仙台市の東西線沿岸部終点「荒井駅」に宮城県で初めてとなる震災施設せんだい3.11メモリアル交流館がオープン。記憶と経験を媒介に、コミュニケーションを通じて知恵と教訓を紡ぎ出し、未来へ、世界へとつないでいく拠点となるべく、施設の中で沿岸の状況を知ってもらうためのNFCとタブレットを連動させたコンテンツ「360°SPOT」を制作。

WORKS

せんだいスクール・オブ・デザイン

国連防災世界会議 PUBLIC FORUM

2015 #exhibition #graphic

3.11の震災から4年が経過した2015年3月。仙台において、日本で開催された国際会議としては過去最大規模のものとなる第3回国連防災世界会議が開催されました。現地市民のみならず、世界中から多くの人が訪れる機会に、誰がみてもわかりやすい、震災について能動的に学びを得られる大型展示を企画・制作しました。

WORKS

卸町「ふれあい市」

らくがきトレイン

2015 #event

宮城県仙台市の卸町で行われる、2日間で5万人が訪れる「ふれあい市」。
卸問屋の商品を卸値以下の価格で買えることもあり、大好評のイベントですが、大人向け商品が多く、退屈してしまう子どもが多いという課題もありました。家族みんなで楽しめるイベントにすべく、iPadを使用した子供向けコンテンツを企画・制作しました。

WORKS

共同組合 仙台卸商センター

卸町段ボールプロジェクト

2014 #event #workshop

東北の物流や流通の拠点となっている「卸町」。
2015年の地下鉄東西線開通に伴い、街に新しく駅ができることを記念して実施された町おこしとなるイベントアイデアコンペ大賞受賞から、実際にイベントを運営するまでのプロジェクトです。

WORKS

自社コンテンツ

いちごカレンダー

2018 #education #event #workshop

カレンダーの数字「1〜31」と計算「+ー×÷」を組み合わせて「=15(いちご)」をつくるカードゲームです。大人も子供も楽しみながら算数に触れることができる、知育のカードゲーム「いちごカレンダー」です。